畳みかけろ!

術式対象を絞る縛りによって打撃よりも確実に魂を引き裂ける!!




東堂の不義遊戯の援護がないと、普通にかわされるね。








戦場にはいなかったよね・・・?


どうやら事前の打ち合わせで、彼女がトドメを担っていたようだよ・・・


まさにコピー術式の強み・・・!


乙骨先輩の術式のコピー条件を鑑みると、コピーよりも奪っているような認識に陥りやすいけど、実際はそうではなく本家も術式は使える。
そして、最大の強みは、同じ手札を二枚持てる点。
その攻撃はもう来ないっていう意識が働くけど、
実際のところは本家の来栖ちゃんが打てると。
んで、今まさにカードを切るタイミングってわけで、東堂の入れ替えにより登場し・・・


これはもしかすると、もしかするかもね・・・!

次回に続く・・・!!
呪術廻戦 263話/感想
想定外の事態は起きつつも、結局最終的には思惑通りの展開にもっていったってのは
流石というか、ほんと念入りに計画してきた策略がうまくいったね。
まぁ・・・まだ油断はできないだろうけど・・・
呪術廻戦/関連記事
◇前回
-
-
呪術廻戦 ネタバレ感想 262-2話/乙骨先輩の作戦勝ち!?まさかの奥の手!!
呪術廻戦 ネタバレ感想 262-2話 ...
続きを見る
◇次回
-
-
呪術廻戦 ネタバレ感想 264話/邪去侮の梯子直撃なるか!?そして虎杖がついに領域展開!!
呪術廻戦 ネタバレ感想 264話 ӎ ...
続きを見る
◇まとめ